成長物語

シンママ8年目。思春期に入った子供2人と暮らす家族の成長記録

子供の心の栄養

 

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おやつは心の栄養

 

お菓子は心の栄養になるんだと母から聞きました。

 

確かにお菓子ってお腹がすいたから食べるってことあまりないかも

 

どちらかというと、なんかイライラする!とか、なんか口寂しい、とか感情から来る食欲のような気がします。

 

甘いもの食べると気持ちが落ち着くっていうのもよくあります。

 

お菓子作り

 

最近、休みの日にお菓子を作ることが増えました。

 

何もしないと無力感に襲われてしまうので(>_<)

 

お菓子作りは昔から好きだったけど、久しぶりに作ってみたら自分以上に子供たちが喜んでくれました♪  

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お菓子の中で手作りは別格

 

その中でもお母さんの手作りってまた格別だと思うんです。

 

手作りでしか出せない優しい味、作ってる時の甘い匂い、出来立てを食べる幸せ。

 

お菓子って食べても幸せだけど、作っている間もなんだか幸せな気持ちになります。

 

子供たちは出来上がりをいつも楽しみにしてくれて、完成するとあっという間に完食!

 

いつも「もうないの?」と言うけど、“まだ食べたい”ぐらいが適量だと思ってます。

 

そして私の分はほぼない(;´∀`)

 

ポイント

 

手作りとはいえお菓子はお菓子。

 

やはりカロリーや栄養が気になります。

 

なのでちょっとした工夫でカロリーを下げて栄養を少しでも取れるようにしています。

 

簡単で手間もないおススメな方法は、

 

砂糖をきび砂糖や黒糖、ラカントなどに変える

 

こと。

 

砂糖を他の材料に変えるだけなので工夫ってほどじゃないですが(笑)

 

きび砂糖や黒糖はご存知の方も多いと思いますが、ラカントは私も最近知ったばかりの素材でした。

 

ラカントはラカンカという植物から作られている天然甘味料のことです。

 

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 引用元:ラカントとは?|製品情報|カロリー0の自然派甘味料『ラカントS』 公式サイト

 

カロリーゼロで血糖値も上がらず、甘さは砂糖と同じという優れもの!

 

砂糖を使わずに作るだけでかなり体に優しいお菓子になるし、糖質が気になる方にもおすすめです。

 

お菓子はおいしく食べるだけじゃなく健康的に食べたいですよね。

 

笑顔が増える

 

お菓子を作ると、子供たちの笑顔が増えます。

 

「また食べたい」って言ってくれるのもうれしい。

 

市販のお菓子食べるよりは体にも心にもいいんじゃないかなぁと実際に手作りしていて感じます。

 

大きくなって思春期になってもお菓子好きなのは変わらないので、子供たちとのコミュニケーションに一役買ってくれそうです。

 

部屋にこもりっぱなしの時も「お菓子作ったよ」って言うと出てくる(๑•̀ㅂ•́)و

 

お菓子好きなお子さんいたら手作りお菓子は断然おススメです。

 

お付き合いありがとうございました!

 

 

 

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